畑日誌、蒔いた種が芽を出したのでほっとする

2021年9月25日土曜日

畑日誌

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▽半袖で過ごせる畑作業日。予報を見てみると、夏のような暑い日もそろそろ少なくなっていくらしい。もうあと一週間もすれば10月なので当然のことではある。暑いのと寒いのどちらが好きかというと、今の暑い時期のほうが好きなので少し名残惜しい。収穫して埋めておいたジャガイモは、気温が下がってくると勝手に芽を出し育ってくる。肥料をあげていないし、連作になっているけど不思議なものだ。


見上げるほどに育った八丈オクラもそろそろ終わりかもしれない。しっかり種を採ろう。


適当に蒔いた大根、二十日大根、カブの芽が出ていた。ちゃんと育ってほしいけれど失敗が多い。


里芋はもっと水をあげればオクラに負けないくらい大きく育つんだろうけど、基本的に雨に頼っているのであまり大きくはならない。


2株掘ってこのくらい。まあ、家庭用なので十分な量だ。


サツマイモは葉っぱが黄色になると収穫の適期らしい。まだ先のような気がする。


収穫し忘れたニンニクがあちこちで芽を出しているけど、自宅で保管してあった大きめのニンニクを植えた。

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書いてる人 : 内野知樹

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